高校野球2023のチアガールがかわいい!出場校のチアリーダー女子画像集【夏の甲子園】

スポンサーリンク
高校野球
スポンサーリンク

2023年8月6日(日)から開幕する「第105回全国高等学校野球選手権大会」、いわゆる夏の甲子園2023の季節がやってきました!

白球を追いかけて阪神甲子園球場を目指した全国の高校球児たち、地方大会を勝ち抜いた学校が各地区の代表として優勝を目指します。

そんな部員たちに力をくれるチアリーダーですが、大きな声援で活気づけてくれる姿が本当に頼もしい存在ですよね。

今回は観客席で選手たちを一所懸命に試合を応援するチアガール特集と題し、各出場校で注目されたチア女子を紹介します!

第105回全国高等学校野球選手権大会

スポンサーリンク

高校野球甲子園大会2023夏

今年で105回を数える全国高校野球選手権大会、これまでも数々の名場面が生まれました。ギラギラと太陽が照らす炎天下の中、高校球児たちが一所懸命に白球を追いかける姿に感動する人も多いですよね。

近年はあまりにも熱すぎる天候の下で野球を行うこと自体、世間では「虐待に近い」との意見も増えてきました。熱中症どころか体を壊す可能性も高くなりますし、まだまだ長い人生の中でかなり酷使しているかもしれません。

35度を超える猛暑日に行うスポーツは、さすがに医療従事者の警鐘も鳴らしています。これは球児だけでなく観客席で応援するチアリーダーや吹奏楽部の方々も同じですよね。選手たちと同じ気持ちで踊ったり吹いたり、相当疲れると思います。

「暑くても肘や肩が痛くても投げ続ける」みたいな美談が、その後の選手生命に影響を及ぼすことも少なくありません。高校の実力差によって選手層の厚さや選手起用に差が出てしまうのは仕方ありませんが、勝利至上主義に拘り過ぎず選手たちの自主性を尊重して試合に臨んでもらいたいです。

スポンサーリンク

第105回高校野球選手権 出場校一覧

地方大会 代表校 出場回数
北北海道 クラーク国際 7年ぶり2回目
南北海道 北海 2年ぶり40回目
青森 八戸学院光星 2年連続12回目
岩手 花巻東 4年ぶり11回目
秋田 ノースアジア大明桜 2年ぶり11回目
山形 日大山形 2年ぶり19回目
宮城 仙台育英 2年連続30回目
福島 聖光学院 2年連続18回目
茨城 土浦日大 5年ぶり5回目
栃木 文星芸大付 16年ぶり11回目
群馬 前橋商 13年ぶり6回目
埼玉 浦和学院 2年ぶり15回目
千葉 専大松戸 2年ぶり3回目
東東京 共栄学園 初出場
西東京 日大三 2年連続19回目
神奈川 慶応 5年ぶり19回目
山梨 東海大甲府 8年ぶり14回目
静岡 浜松開誠館 初出場
愛知 愛工大名電 3年連続15回目
岐阜 大垣日大 5年ぶり6回目
三重 いなべ総合 7年ぶり3回目
新潟 東京学館新潟 初出場
長野 上田西 8年ぶり3回目
富山 富山商 9年ぶり17回目
石川 星稜 2年連続22回目
福井 北陸 7年ぶり4回目
滋賀 近江 5大会連続17回目
京都 立命館宇治 4年ぶり4回目
大阪 履正社 4年ぶり5回目
兵庫 2年連続2回目
奈良 智弁学園 2年ぶり21回目
和歌山 市和歌山 7年ぶり6回目
岡山 おかやま山陽 6年ぶり2回目
広島 広陵 5年ぶり24回目
鳥取 鳥取商 2年連続4回目
島根 立正大淞南 11年ぶり3回目
山口 宇部鴻城 4年ぶり3回目
香川 英明 12年ぶり3回目
徳島 徳島商 12年ぶり24回目
愛媛 川之江 21年ぶり6回目
高知 高知中央 初出場
福岡 九州国際大付 2年連続9回目
佐賀 鳥栖工 初出場
長崎 創成館 5年ぶり3回目
熊本 東海大熊本星翔 5年ぶり3回目
大分 明豊 3年連続9回目
宮崎 宮崎学園 初出場
鹿児島 神村学園 4年ぶり6回目
沖縄 沖縄尚学 2年ぶり10回目

【対戦カード】
土浦日大高(茨城)×上田西(長野)
共栄学園(東東京)×聖光学院(福島)
浦和学院(埼玉)×仙台育英(宮城)

川之江(愛媛)×高知中央(高知)
履正社(大阪)×鳥取商(鳥取)
英明(香川)×智弁学園(奈良)
愛工大名電(愛知)×徳島商(徳島)

花巻東(岩手)×宇部鴻城(山口)
前橋商(群馬)×クラーク国際(北北海道)
日大山形(山形)×おかやま山陽(岡山)
大垣日大高(岐阜)×近江(滋賀)

鳥栖工(佐賀)×富山商(富山)
日大三(西東京)×社(兵庫)
市和歌山(和歌山)×東京学館新潟(新潟)
立命館宇治(京都)×神村学園(鹿児島)

東海大熊本星翔(熊本)×浜松開誠館(静岡)
明豊(大分)×北海(南北海道)
創成館(長崎)×星稜(石川)

いなべ総合学園(三重)×沖縄尚学(沖縄)
立正大淞南(島根)×広陵(広島)
慶応(神奈川)×北陸(福井)
文星芸大付(栃木)×宮崎学園(宮崎)

明桜(秋田)×八戸学院光星(青森)
専大松戸(千葉)×東海大甲府(山梨)
九州国際大付(福岡)×土浦日大高と上田西の勝者

8月3日(木)に抽選会が行われ、今大会の組み合わせが決定されました。注目カードの1つに初日の浦和学院vs仙台育英が挙げられるでしょう。すでにSNSでも話題になっていますが、名門校同士が早々に戦うことで一気に盛り上がるような気がします。

今年は地方大会で番狂わせが多く見られ、優勝経験校の智弁和歌山が初戦で敗退するニュースを知ったときは驚きました。他にも盛岡大附や創志学園、二松学舎大附といった強豪校も早々に敗退してしまい、波乱の展開が続きましたね。

全国大会もいきなり名門校が敗退する可能性は十分にあり、おそらく初戦は緊張もあって上手くいかない高校も多いのではないでしょうか。開幕が楽しみですし、チアリーダーの皆様には元気な声援で選手たちのモチベーションを上げていただきたいです!

そこで今記事ではSNSなどで話題になっている第105回大会のチアリーダーを紹介します!どんな方々が選手たちを応援しているのでしょうか?

スポンサーリンク

高校野球2023夏 チアリーダー画像まとめ

土浦日大

上田西

共栄学園

仙台育英

履正社

鳥取商

英明

愛工大名電

徳島商

前橋商

大垣日大高

近江

日大三

市和歌山

東京学館新潟

立命館宇治

神村学園

浜松開誠館

明豊

創成館

星稜

いなべ総合学園

沖縄尚学

立正大淞南

広陵

慶応

北陸

宮崎学園

明桜

東海大甲府

九州国際大付

高校野球2022のチアリーダーがかわいい!出場校チアガールの美女画像集!【夏の甲子園】
2022年8月6日(土)から開幕する「第104回全国高等学校野球選手権大会」、いわゆる夏の甲子園2022の季節がやってきました! 白球を追いかけ続けて阪神甲子園球場を目指した高校球児たち、各地区の代表として優勝を目指し集結しています。 そん...

コメント