高校野球

高校野球2022のチアリーダーがかわいい!出場校チアガールの美女画像集!【夏の甲子園】

2022年8月6日(土)から開幕する「第104回全国高等学校野球選手権大会」、いわゆる夏の甲子園2022の季節がやってきました!

白球を追いかけ続けて阪神甲子園球場を目指した高校球児たち、各地区の代表として優勝を目指し集結しています。

そんな部員たちに力をくれるチアリーダーですが、炎天下でも元気に応援してくれる姿が本当に頼もしい存在ですよね。

今回は観客席で選手たちを一所懸命に応援してくれるチアガール特集と題し、各出場校で注目されたチア女子を紹介します!

第104回全国高等学校野球選手権大会

甲子園大会2022夏 思いをぶつける高校野球

今年で104回目となる全国高校野球選手権大会。青春を駆け抜ける球児たちが、ついに甲子園に立つ日が来ましたね。今回も炎天下が予想される中、一つでも多くの勝利を目指して白球を追いかけます。

コロナ禍で練習や試合に苦労した2年間でしたが、徐々に規制も緩和されて観客も戻ってきました。色々と我慢が続く日々だった部員たちには、ミスを怖れることなく元気に野球を楽しんでいただきたいですね。

筆者は野球経験者ほど野球に詳しいわけではないのですが、特に高校野球の熱というのは心に刺さる物があります。負けたら終わりのトーナメント方式、予選を含めて全出場校のうち勝利で幕を閉じるのは優勝校のみですからね。1球1球の緊張感はプロ以上かもしれません。

ドラマティックな展開で球場を感動の渦に巻き込む選手たち、そんな彼らをひたむきに応援してくれるのが観客席にいるチアリーダーたちです。暑い天気でもボンボンを持って踊り、元気よく声を出して応援してくれる非常に頼もしい存在ですよね。

可愛い衣装を着た姿も魅力的ですが、それ以上に汗を流しながら選手たちを後押しするひたむきな応援姿勢に感動します。チアガールたちも凄く暑いはずなのに、部員に負けないくらいダンスで盛り上げてくれています。本当に心強い集団ですね。

今年も球場は非常に暑いと思いますが、それ以上に選手やチアリーダーが甲子園を熱くしてくれることでしょう!今年はどんな高校が出場するのでしょうか?

スポンサードリンク

第104回高校野球選手権 出場校一覧

地区 高校 出場回数
北北海道 旭川大高 3大会ぶり10回目
南北海道 札幌大谷 初出場
青森 八戸学院光星 3大会ぶり11回目
岩手 一関学院 12大会ぶり7回目
秋田 能代松陽 11大会ぶり4回目
山形 鶴岡東 3大会ぶり7回目
宮城 仙台育英 3大会ぶり29回目
福島 聖光学院 3大会ぶり17回目
茨城 明秀日立 初出場
栃木 国学院栃木 37大会ぶり2回目
群馬 樹徳 30大会ぶり3回目
埼玉 聖望学園 13大会ぶり4回目
山梨 山梨学院 3大会ぶり10回目
千葉 市船橋 15大会ぶり6回目
東東京 二松学舎大付 2大会連続5回目
西東京 日大三 4大会ぶり18回目
神奈川 横浜 2大会連続20回目
長野 佐久長聖 4大会ぶり9回目
新潟 日本文理 3大会連続12回目
富山 高岡商 5大会連続22回目
石川 星稜 3大会ぶり21回目
福井 敦賀気比 4大会連続11回目
静岡 日大三島 33大会ぶり2回目
愛知 愛工大名電 2大会連続14回目
岐阜 県岐阜商 2大会連続30回目
三重 三重 2大会連続14回目
滋賀 近江 4大会連続16回目
京都 京都国際 2大会連続2回目
奈良 天理 5大会ぶり29回目
和歌山 智弁和歌山 5大会連続26回目
大阪 大阪桐蔭 2大会連続12回目
兵庫 初出場
岡山 創志学園 4大会ぶり3回目
鳥取 鳥取商 11大会ぶり3回目
広島 盈進 48大会ぶり3回目
島根 浜田 18大会ぶり12回目
山口 下関国際 4大会ぶり3回目
香川 高松商 3大会連続22回目
愛媛 帝京第五 初出場
徳島 鳴門 3大会ぶり14回目
高知 明徳義塾 3大会連続22回目
福岡 九州国際大付 6大会ぶり8回目
佐賀 有田工 9大会ぶり2回目
長崎 海星 3大会ぶり19回目
熊本 九州学院 7大会ぶり9回目
大分 明豊 2大会連続8回目
宮崎 富島 3大会ぶり2回目
鹿児島 鹿児島実 4大会ぶり20回目
沖縄 興南 4大会ぶり13回目

全49校のうち、初出場を果たした高校は4校ですね。名だたる強豪校が並ぶ中、一つでも上を目指して頑張ってほしいです。

個人的に注目している高校は、兵庫県代表の県立社高校ですかね。公立校は私立校に比べて練習環境が劣ってしまう傾向にありますが、それでも激戦区の一つである兵庫県で地区優勝を果たしたのは素晴らしいと思います。

社高校で特に話題となったのが、女子マネージャーの藤本真央さんです。3年生の彼女は昨年の夏に逆転負けを喫した苦い経験から、走攻守におけるプレー全ての細部まで話し込む部員の姿を見てきたと言いました。

藤本さん自身、監督に選手データをいち早く渡したり、急遽変更となった練習にも即座に対応するなど野球部の円滑なスケジュールに貢献します。山本巧監督も「あの子がいないとチームが回らない」と多大な信頼を寄せるほど。

選手と同様に大会に熱意を注いできた藤本さんは、社高校が最後のアウトを取った瞬間に泣き崩れたそうです。相当な緊張感と覚悟を持って試合に臨んでいたことが伺えますね。

創部74年目で初めて掴んだ全国大会の出場権、思い切り楽しんでもらいたいですね!

スポンサードリンク

高校野球2022夏 チアリーダー画像まとめ

南北海道:札幌大谷

秋田:能代松陽

山形:鶴岡東

宮城:仙台育英

スポンサードリンク

茨城:明秀日立

栃木:国学院栃木

群馬:樹徳

埼玉:聖望学園

山梨:山梨学院

千葉:市船橋

東東京:二松学舎大付

西東京:日大三

スポンサードリンク

長野:佐久長聖

新潟:日本文理

石川:星陵

福井:敦賀気比

スポンサードリンク

愛知:愛工大名電

岐阜:県岐阜商

三重:三重

奈良:天理

大阪:大阪桐蔭

スポンサードリンク

岡山:創志学園

鳥取:鳥取商

広島:盈進

山口:下関国際

香川:高松商

徳島:鳴門

スポンサードリンク

大分:明豊

宮崎:富島

鹿児島:鹿児島実

沖縄:興南

2回戦以降こちら

1 2

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。